カービューティープロ 札幌ドーム前 店長日記

こちらでは店長の出来事、考え方を書いて行こうと思います。

北海道札幌市豊平区 カービューティープロ、セラミックプロジャパン認定 自動車のボディー磨き、カーコーティング、ガラスコーティング、ルームクリーニング等 専門店!「カービューティープロ 札幌ドーム前 」です 。 カービューティープロ 札幌ドーム前は大切なお車の塗装面の復活(研磨、ミガキ、コーティング)、クリーニング、シートクリーニング、ウィンドウ撥水コーティング、アルミホイールコーティング、ヘッドライトの白濁を取去るヘッドライト クリーニング、ミガキ&コーティング、欧州車に多い樹脂モールパーツの白濁を防ぐ樹脂モール コーティングを行うカーコーティング専門店です。

コーティングについて

私店長は過去、化粧品製造業界に携わった経緯があります。


今は法律も変わりましたが、10年ほど前までは無添加化粧品が横行してました。
無添加と聞くと体に良さそうと思いますよね。

当時は殆どが売るための無添加表示でした。

何故か?


化粧品と名乗るものは全成分表示義務が課せられましたが
逃げ道として医薬部外品が使われたからです。

医薬部外品はとても体に良さそうですが
この場合は逆で表示義務が無いから、良くない製品は許可を取られておりました。

許可申請5万円です。


それで無添加化粧品と販売されたり、指定表示成分無添加等々
指定された成分でなければ表示しなくてよい
悪いものでも表示義務がないわけです。

って事は無添加じゃないですよね。


食品であれば賞味期限、消費期限などありますよね。

アブラガニをタラバガニと言って不当に高額で売られてたり
今は厳しくなってありませんが



コーティングは現在は残念ながら取り締まる機関、法律がありません。

食品であれば産地偽装など
ニュースで騒がれますが、コーティングに関しては‥

言った者勝ちなのです。

当店のポリシーは
「裏付けのある資材を使い、名称もごまかさない。」


例えば、セラミックプロ9Hは非常に高額なコーティングになりますが、
試験機関での第3者テストを行うためコストがかけられてます。

その結果、世界有数の試験機関「SGS」で最高の結果を得ています。


例えばカービューティープロでは誰もが閲覧できるサイトに
PCX-S8ではサンシャインウエザーメーター暴露試験データを公表しております。


いかがですか。
独自とか、オリジナルとか、聞き心地の良い言葉は沢山ありますが、
データを公表してますか?

























洗車で気を付ける事 Vol2 グリルの洗浄

グリル部分もタオルでゴシゴシ洗いそうですが、ここも傷が入りやすい部分です。


柔らかい筆などを使用し、物理的接触を極力避けて洗って下さい。


 最近のお車、特にレクサスやCX-5は凝ったデザインのグリルですが、こちらの部分、Bピラーと同じように光沢のあるブラックのケースが多く、この様な素材はタオル等でこすり洗いしてはいけません。


こすり洗いだと目立たないですが確実に傷が入ります。





Bピラーは研磨である程度はスッキリさせることが出来ますが、ポリッシャーの入らない場所はなるべくクリーナーを使用し柔らかい筆等での洗浄をお勧めします。




これは数年前よりホームページ上で説明させて頂いておりますが、なかなかお客様に浸透しておりませんので

再度ブログで記述致します。

 

洗車で気を付ける事 Vol1 ムートン使用

洗車の際はムートンは使用しないでください。

当店の施工車両が洗車屋さんので洗ってもらった後、大量の洗車キズが入っているのを確認してます。

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続きを読む

仕上がり重視とは

新車、経年車、さまざまなコンディションのお車を仕上げる。
単純なことで無く、お客様の期待度から、
それ以上の仕事をしなければ満足度は上がりません。

表題の「仕上がり重視」


お客様目線であれば当然の事です。


では、下記画像はどうでしょう?

施工時はピカピカだったのに、数年でこの様になってきた。
洗車の仕方が悪いのだろうか?

と、お悩みでした。



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これ、洗車の傷に見えますか?

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明らかに研磨の痕ですね。


「仕上がり重視」のお車の末路です。



詳しくはこちらをご覧ください。


ディスるのは簡単ですが、なぜこの様になるか検証しましょう。
※想像で物言ってます。

まず、研磨するため何を使ったのか?



〇油分の多いコンパウンドを使用した。
 ※油分が傷を埋めて見えなくする。
 ※油分なので黒々テカテカと仕上がり美しく見える。
 ※埋めているのでいずれ剥げてしまう。

〇傷を見えなくするコーティング剤を使用。
 東京の有名ショップ様で販売されているコーティング剤がありまが、
 こちらはキズを埋めるので塗膜に余裕のないお車
 旧車など膜厚を落としたくない方としっかりアナウンスされております。


要約すると
油分の多いコーティング剤で傷を埋めて、傷を隠すコーティング剤で更に埋める。
油分はいずれ抜けてしまうので、その時にコーティングも剥がれてしまう。

もちろん、この施工法が悪いとは思いません。
塗膜を落としたくない場合はアリと思います。

ただ、この方法を伝えているか?
なのです。



上記画像でだけ考えれば仕上がり重視って言葉
「仕上がった時だけ良ければOK」ですね。


また同じ画像ですが

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仕上がり重視でいったんはお客様も非常に喜びましたが
数年でおかしくなってきたと、なので当店をご利用頂きました。

油分の多いコンパウンドを使用すれば、当然ブラックは美しく仕上がります。


この発想は90年代の発想なんですね。
でも、現在でも通じてるようです。


言葉って魔物ですね。


















































コーティングの対応年数とメンテナンスについて

メンテナンスは当店では3種類のメニューをご用意しておりますが、
ライトタイプは現状維持、
スタンダードはご自身でどうにもならなくなった時、
プレミアムは増強となります。

あるコーティングメーカーの場合
〇1年ごとにメンテナンスの必要がある。
〇軽度の研磨で皮膜の汚れを除去する。
〇コーティングを補充する。

当店のプレミアムタイプと考えはほぼ同じ。

しかし解説を聞いていて疑問点が出ました。

では、どこに疑問があるかと言うと3番目のコーティングを補充すると言うところです。
当店のプレミアムは増強です。

補充=減ったものを足す事。
増強=より強くする、強める

セラミックプロ9Hの場合、メンテナンス時にレイヤー追加が選択できますが、
コーティングを強くして行くため最大10層まで増強できます。

例、予算の関係で新車時に1層コーティングを行ったが、
メンテナンス時に2層の増強を行う。

この考え方は硬化するコーティングの場合、
分子配列によって増強できるか否かを判断できるのですが、

補充=減る

ガラスコーティングって減るのですか?

ガラスコーティングについて、古い説明ですが抜粋すると
「無機質なので劣化しない。」
「除去方法はポリッシャーで研磨入れるのみ。」

とあります。

では減るから補充とは?

例えばですが、こすったりして剥げてしまった。
飛び石等により塗装面の一部が剥げた。
当然コーティングも剥がれます。

でも、定期でメンテナンス(補充)を進める理由にはなりません。

5年耐久のコーティング。
1年の定期メンテナンスが必要で上記の補充が安価で受けられる。

メンテナンスは受けた方が絶対に良いですが、
この考え方、任意ではなく定期、しかも補充がキーワードです。

別の見方をすれば、研磨量は違いますが1年ごとにコーティングしているのと同じですね。
つまり、こちらのメーカーは5年耐久のコーティングではなく、
5年耐久のコーティングシステム(実際には1年耐久)を構築しているのではでしょうか。

例(税抜)
初年度 80,000円
1年目  15,000円
2年目  15,000円
3年目  15,000円
4年目  15,000円
5年目  15,000円
---------------------
計   155,000円 
平均   25,888円

考え方としては見習うべき点もあるかと思います。
メンテナンスは行った方が良いのは間違いないので

でも、初回の8万の根拠になりませんよね‥


この様なタイプの資材は作業者であればどなたでも手に入れることが出来と事から
環境の悪い施工場所での使用が多いのが特徴です。

また北海道の環境、
特に塩害が酷い地区では相性の良い窓ガラスへシリカスケールが
大量に付着してしまう事から当店では現在使用しておりません。


















コーティングメンテナンスについて

ガラスコーティングはWAXやポリマーコーティングと比べ耐久性が高いのですが、機能性(撥水、親水)は紫外線や酸性雨、大気中の汚染物質の付着により徐々に弱ってきます。

早期のうちは水垢や水道水に含まれるカルキ、塩カル等が膜状になってコーティングの上に付着してしまう事が考えられ、これはシャンプー洗車をする事で回復しますので、施工時にお渡ししているメンテナンス剤を使用し、コーティング性能を回復して頂ければ「定期でのコーティングメンテナンスは必要ありません。」

また、お客様によって使用環境が違う事から、煩わしい1年毎の縛りのある定期でのメンテナンスは義務付けておりません。例えばですが年間1万km走行車両と週末しか使用されない車では汚れ方が違いますし痛み方も違います。

コーティングはメンテナンスフリーではありません。しかし、使われ方が違うのに1年毎の定期と言う縛り的ではなく、必要だからメンテナンスを行うと言うのが当店の考え方になります。

店長プロフィールの欄に「約10年、異業種で車業界を客観的な視点で見たうえでカービューティープロの門をたたく。」とありますが、メンテナンスひとつとっても考え方が出ます。

よくある定期メンテナンスが何故必要なのか?

まず、顧客の抱え込み戦略です。
頻繁に出入りして頂くことによって、新たな商売のチャンスになります。
仕事量が予想できるため、人材の確保、営業利益の予想が出来ます。
あともう一つは最後に書きます。

もちろんメンテナンスを行えばきれいさは保てます。
ただし有料です。

如何でしょう?
元々の発想って車の為以前に商売が基本なんです。

必要だから行うのが適正であり、メンテナンスが必要ない方は無駄に費用と時間に縛られる必要はありません。

なのでコーティングメンテナンスは定期ではなく任意なのです。

当店で5年前にコーティングされたお客様で、年間走行距離2,000km以下、車庫保管、冬期間は乗らないお車がありますが1度もメンテナンスされておらず、現在は再施工も必要ありません。

傷んでないからです。

逆に営業使用で年間3万km走行されるようなお車の場合は3か月ほどでメンテナンスを行った方が良いでしょうし、サポート期間が終了した時に再施工をお勧めします。

先日、接触事故をおこされ、コーティング再施工で入庫されたお車がありました。
使用状況は月に数回、数キロ、年間走行距離1,000km未満、車庫保管、冬乗らない。
コーティング施工1年以内でライトコースを受けており、2回目のメンテナンスは1年経過していた。
使ってないから大変キレイなんですよ。
しかし、加害者側の保険会社が「1年に一度メンテナンスを受けてないから再施工の費用は出ません」と話されました。
1年を超すとコーティングがダメになっているからが保険会社の規定だそうです。

この考え方の場合、極論ですが年間10万km走行されている車でメンテナンスされていればOKで、ほとんど使われていないで1年でメンテナンスを受けなかった車の場合はNGって事ですよね?

違和感感じませんか?

メンテナンスが必要かは当店が決めることで、増強を行うプレミアムメンテナンス場合はお客様が考え選択される事です。

保険会社の規定はコーティング保持には全く関係ありません。

幸い、お客様が同上の件を話され特例として再施工は認められましたが、必要であるから行うという事からはかけ離れ過ぎております。

先に書きましたが抱え込み戦略では、この案件は使えますので、お客様に心理的プレッシャーを掛ける事とが出来ますね。

1年毎にメンテナンスを受けないといざと言う時保険が出ませんよ。と

コーティングメンテナンスは必要だから行いますので定期ではなく任意なのです。


しかしながら必要か否か?
判断に悩まれた場合はお車を拝見させてください。
または、画像を送ってください。

点検を証明しますから。


長々となりましたが本題のメンテナンスコースについてです。


お客様の二ーズにお応えするため、単なる撥水力の低下はライトコース、自分ではどうにも出来なくなった時はスタンダード、コーティング性能を高めるときはプレミアムと下記のメンテナンスコースをご用意しています。

他社でコーティング施工した車両はどのようなコーティング皮膜かわかりません。

仮に鉄粉除去剤や他のケミカルを使用した場合、撥水パターンが変わる可能性もありますし、

定着不良なコーティング膜の場合、撥水基が乱れる場合もあります。


温度管理の出来ない大型工場の場合はほぼ上記が当てはまります。



ご理解いただけたお客様に限りライトコースは行いますが、皮膜を考えた施工者ならば当然のことです。
他店の施工でもOKと安易な考え方には乗らないようにした方が賢明です。

コーティングショップとは?

大手コーティングショップ、スタンドでのコーティング、個人店でのコーティング
様々なショップ形態がありますがコーティングショップとはコーティングを施工するお店です。(当たり前)

では当店は何でしょう?
コーティングショップ?

いえ

ディテールショップになります。

コーティングは行います。
では、何が違うか?



---ディテールとは---

英語では「detail」。


これは、

「全体に対する細かい部分」

という意味になります。


具体例として

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いかがでしょう?
経年車であれば、よく見る光景ですね。




これを踏まえて

〇コーティングショップ

コーティングを塗るお店
※レベルが‥ですが研磨も行う時もある。
※ディテール洗浄が出来ない。もしくは技術力が無く時間が掛かるため行わない。
※時間が掛るが行う。=単なる手間
※イメージ重視
※新車の施工を主体としている。

〇ディティールショップ
※コーティングを行う。
※ハイレベルな研磨も行う。
※細かい場所も洗浄する。
※最新の専用液剤、ツールを使いこなし短時間で行うため、よほどではない限り工賃上乗せはない。
※経年車の施工例が多い。

大まかですがこの様なジャンルに分けられます


当店はディティールショップになります。

例えばですが、一般の方が粘土を使って丸一日かかって鉄粉除去した。
なんてお話を耳にしますが、DIYであれば時間は無制限、幾らでもやれます。

しかし、お店としては
丸1日=8時間とみて
時間7,000円の作業料であれば56,000円ですね。

もっとも、この料金で仕事があれば行いますが(笑)


上記作業の場合、約1時間でほぼ終わります。


何故か?

※最新の専用液剤、ツールを使いこなし短時間で行うため、よほどではない限り工賃上乗せはない。

これに徹しているからです。
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〇カーシャンプーだけで細かく全体を洗う=時間が掛かる、あまりスッキリしない。

〇汚れに応じた液剤を使用し、塗装面を傷めず、最短で作業を行う。=これが技術になります。


カービューティープロは米国 BAF社製 自動車用洗剤を取り扱ってますが、ライセンスの無い方は取り扱い不可です。

この様な部分から時間と考え方って変わるんです。


カービューティープロ 札幌ドーム前
店長

































研磨の技術力について

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ヘッドライトは10年くらい経過しますと黄ばみや白濁が目立ちます。
原因としては
コーティング施工時にマスキングを行っていない為研磨され痛みが加速
紫外線やWAX成分付着が原因と思われる経年劣化により黄色く変色したり白濁します。



今回の525もそんな1台でした.

クリーニングを行ってもまた再発してしまうのは表面にあるハードコート層が痛んでいるからです。

量販店等でクリーニングされたお車は再発が早くなる傾向があります。



お悩みの場合

ハードコート除去、プロテクションフィルムで5年耐久となります。
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ちなみにこのハードコート除去は、近年器材の進歩により磨けない職人さんが増えておりますが

磨ける職人さんでないと作業が出来ません。


単純にコンパウンドと機械を使って磨くだけのレベルではありません。 


経年車のコーティングを施工される場合はヘッドライトのハードコート除去作業がキッチリ出来るか否かで研磨技術レベルが判ると思いますので目安にしてください。




当店は、202ブラック、シングルアクションのみで90%以上の目標点を掲げております。


最新式、次世代、等のうたい文句な施工法
さまざまな機材があり、磨けない職人さん増殖中ですが、

当店はPROスクール卒業後半年で、10年以上キャリアのある
コーティング屋さんの手直しを行った事があります
ので、
後輩諸君はカービューティープロスクールでの基本を活かし
地域やニーズに合った施工を心がければ道は開ける。

と思います。













 

新車の傷やスケールについての考え方

当店は研磨、コーティング専門店であり、コーティングするために良い状況にしていく事を専業としております。


新車でも、微細な傷や雨染み等のスケールもよく目にします。
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異論はあると思いますが、この状況は納車レベルとしては普通と思います。





輸入車に付き、日本国内に入るまで汚れも付着する事もあるでしょう。

それを磨いてバフ傷をつけてしまう事もあるでしょう。

整備や出庫状況により、屋外に保管されるケースもあるでしょう。

しかし当然ながら気が付かない方もいらっしゃると思います。



なので納車状況としては普通なのです。



この状況で、少しでも良くしたい場合は当然ながら専門店に依頼されます。

専門店としては納車レベルOKでもコーティングレベルNGと判断する訳で

下地処理が必要となるんです。




乱暴な表現ですが、受け取りの確認を行った時点から、
つまりここからが任意選択なのです。


では、何が言いたいかと言うと
微細な傷やスケール程度で気にされなくても良いって事

その為の任意での専門店選びですから


当店は、ブログ(施工履歴)で色々な症例をUPしておりますが
中には紹介していない事もあります。


例えば傷があったと聞いたら?

気にしますよね?


紹介しているものは殆どが軽度


重度の場合は処理を行い、部位は先入観を持たれるケースがありますので処理をしたとだけ報告します。

もちろん致命的な案件についてはお客様に報告を行います。

これは、これから付き合って行く愛車にケチをつけたくないからと
付き合って行くディーラーさんと溝を深めないように配慮しているからです。


つまり、技術力で今後の違和感、不信感を出させないようにする事こそが当店の役割と考えているからなのです。
















レヴォーグ 備忘録



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